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英総研オリジナルの様々なサービス・教材 を公開しました

英総研オリジナル あっという間に第1関門クリア! TOEIC©総合プログラム を公開しました

◆社会的スキル+英語スキルのダブルトレーニング高速習得講座入門
 SEST:Social and English Skills Training
 英語を使った対人コミュニケーション力強化の体験トレーニング を公開しました

◆信頼と実績の 英総研が臨床データに基づいて作り上げた、抜群の効果を上げる!
 Monthly English Dictation Training Course (MEDIT) を公開しました

英総研オリジナル 発声・発音診断テスト を公開しました



英総研では応用言語学の知見から
実践的で効率的な英語教育・学習を追究してまいりました。


英総研は、日本人が英語を学ぶ際に必要なものは何か、そしてそれを実践的に習得するためにはどのようにステップを踏んでいけば良いのか、ということを研究してまいりました。

英総研の活動として、独自の教材の開発や、研修・合宿を行っています。こういった活動を通して、ユーザの皆さんと密接に関わることで、より実践的なものへと昇華させてきました。




 ●学習の分母となるコンテンツが膨大に蓄積されている
  (コーパスと呼ばれる言語集積体を約1億4000万語)

 ●サービスや教材をご提供してからも続く厚いフォロー
  (各サービス・教材によってフォロー内容が異なりますのでご確認ください)

 ●ご利用されている途中での脱落率の低さ
  (着実にレベルアップしていただいております)

 ●一度ご利用いただいた方々のリピート率の高さ
  (ご利用いただいた際のご満足度を高くいただき、リピートいただいています)

 ●スタッフのクオリティの高さ
  (高度な英語スキルだけでなく、教育・研修を専門とするスタッフ)




英総研では、この DEEP - CITE - C (=see) ディープ・サイト・シーを基盤として、応用言語学の研究結果をもとに独自の英語習得の効率的な経路を構築してまいりました。これは英総研で行っているオリジナルの研修や診断テスト、講座にも共通して展開している基本指針となっています。この指針があるため、一貫した見地から一般の参加者の方々や企業での研修・仕組みづくりなどご提供が可能となっています。
ある人(たち)の希望や到達したいとする英語コミュニケーション力や目標、あるいはレベルなどの特定化


GeneralかSpecificかの「タイプ別・総合診断テスト」 - DEEPテストの実施


DEEPテストによる、現状の英語力や潜在力、モテイベーションなどの分析・評価


上のギャップや問題解決などを図るためのカリキュラム(DEEP CURRICULUM FRAMEWORK:DCF)に基づいた「タイプ別学習プラン」の決定


現状の諸条件(生活スタイル、期間あるいは費用など)に合わせての最大の効率化と効果を可能とする「特定化学習プラン」(Priority Plan:PP)の決定


「特定化学習プラン」を実行するに当たっての集中的な”共通基盤作り”と”学習習慣化”の焦点化トレーニングを主体とした合宿


個々人のライフスタイルに合わせての「マイ特定化学習プラン」の実行とカウンセラーの伴走とログ


DEEPの評価基準による定点観測のフィードバックと必要に応じた焦点化トレーニング合宿や集中講座(FL)もしくはカウンセラーのガイダンスとフォローによるセルフ焦点化トレーニング(SFL)の実施





英語の習得には「場数を踏む」という経験が重要になってきます。しかし、ただ何となく場数を踏んでもなかなか上達しないものです。とりわけ、英語のような外国語を大人がものにしようとするときには、このあたりの意識が大変重要になってきます。

英総研では、20年を超えて続けている研究の成果を、理論だけで終わらせることなく、実際の習得率までフォローしていくことで、学習率の向上とその学習経路のデータ蓄積を行っています。

また同時に、臨床心理学からのアプローチも行い、学習者がどのようなタイプに属するのか、そのタイプにおいてはどのような学習法がより効果的なのか、といったデータが蓄積されています。その中から「成功した学習スタイル」が導きだされ、学習者ごとの最短距離を見いだすことができるのです。

「ことば」を習得する鍵は、2つ
 1. まず質のいい”何”(What)を学ぶか・教えるかを選ぶこと
 2. そして、それを”どう”(How)学び・教えるかを決める

英総研では、この2つの鍵を正しく効率よく学習者に届けてまいりました。
現在まで、以下のような分野で英総研の研究結果が活用されています。
 1. 英語教員向け研修・合宿
 2. 企業向け研修(TOEIC対策〜海外赴任者向け英語力強化研修 他)
 3. 政府官公庁向け研修
 4. 政府官公庁 英語資料作成ガイドライン制定
 5. 大学・高校英語学習シラバス・カリキュラム作成
 6. 企業向けコンテンツの提供(携帯コンテンツ、ゲーム機用学習コンテンツ 他)
 7. 英会話スクールの学習プログラム作成
 8. 一般参加者向け合宿・講習会

英総研の活動を通じて、より多くの人たちに英語力を磨いていただき
世界への活躍の舞台を、より拡げていっていただきたいと願っています。

具体的な内容については下記からご覧ください。




英総研のご提供するサービス・コンテンツにご関心をお持ちの方は、
下記よりお気軽にお問い合わせください。


あなたが今まで学んできた英語をさらに磨いて世界の舞台へ


お気軽にご連絡・お問い合わせください
以前に英総研をご利用いただいた方や、各サービス・教材・合宿などについて、より詳細を確認されたい方など、お気軽にお問い合わせください。
また、英総研スタッフとのコミュニケーションとしてもご利用いただけます。以前にご参加された合宿後のフォローや、教材その他に関するご質問など、お気軽にご連絡ください。



英総研所長 阿部一について
応用言語学者、カリキュラムプランナー、シラバスデザイナー。アイオワ州立大学大学院修了。専攻は応用言語学(特に、語彙意味論や文法論)。元・獨協大学外国語学部、および同大学院教授として20年以上に渡って同大学の英語教育プログラムの向上に尽くした。 その間、同大学の英語入試問題の全面改訂の責任者や、新カリキュラム改訂責任者などを行い、国際交流の責任者である同大学国際交流センター長を最後に退官した。同大学院では主に教材論の理論と実践を担当した。また、武蔵野美大、立正大でも教鞭を取る。

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ERI 英総研では実際に使われている英語を習得できます。英総研独自のERIコーパスを基軸としたコンテンツには質と量を兼ね備えたデータがあり、テキスト・音声・画像・映像など様々な種類のデータをご利用いただくことができます。



いろいろな場面でのいろいろなコミュニケーションに実際に役立つ。それが英総研で習得できる英語です。