What's ERI?

世界最先端に立つ 応用言語学専門研究所

英総研は、応用言語学の大家である阿部一(あべはじめ)が、30年以上に渡り続けてきた研究及び臨床の成果を形にした専門研究機関です。

核となるのはERIコーパスと呼ばれる独自の巨大コーパスで、そのサイズは日々拡大を続けており、現在では約2億語にまで到達しています。(詳細は研究部門のページをご覧下さい。)

もちろん、それらの全てにおいて著作権及び使用権をクリアし、かつ整備されているため、国内外の専門大学や研究機関より研究や応用のためにデータ提供の依頼を頻繁にいただいています。

*ERIコーパスに基いての分析・研究による博士号取得は国内外で10名に達しています。
(2011年10月31日現在)

厳しい基準をクリアした人材

英総研のスタッフは応用言語学(第二言語習得)言語学英語学といった専門家に限らず、EGP(一般の英語研修)では心理学教育学など、ESP(専門の職域英語研修)では看護学(RN)経営学(MBA)などバランスのとれた人員となっています。

英総研の最低採用条件は所属部門に関わらずTOEICで920点以上ないし英検1級以上ですから、英語においてトップレベルの鮮鋭のみで構成されています。

更には、大学卒と大学院卒の割合は3:1年以上の留学経験率は87%言語や学習に関わる学位の保持者は97%を誇っており、まさに最強のブレーン集団です。

研究員とトレーナーの最強タッグ

そんな英総研の研修の最大の魅力は、理論(theory)と現場(practice)がきちんと結びついていること。これは、実は言語習得においては世界レベルでもなかなか実現されていないことです。

話題のスパコンやfMRIなどの最新機器を駆使して日夜研究に励む研究員と、目の前の学習者の学習状況や心理状況をつぶさに観察しながら指導をおこなうトレーナー(カウンセラー/インストラクター)とが、互いに現状を報告しあいながらガッチリとタッグを組んで提供する独自プログラムDEEP-CITEは、その目標到達率がなんと99.7%という驚異的な成功率を生み出しています。

何よりも結果を重視する企業様にとって、英総研が保証するこの“実行性”と“達成率”の高さは、利用者から驚嘆と納得の声をいただいています。

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